黒メガネの最近のブログ記事

 

度なし、色なしの黒縁サングラスを紹介します。

紫外線カットの伊達メガネです。

月9のムーンラバーズでキムタクが着けているサングラスの

色なしバージョンとでも云うのでしょうか。

TVの影響で、太い黒縁のメガネの問い合わせが増えてきました。

多くのデザイナーが、黒縁メガネをデザインされています。

昔ながらの製法で70才を過ぎた職人さんが一本一本手作りで製作されるものまで様々です。

今日、紹介するのは、ジュジュビーのサングラスです。

 

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表は黒色で裏面にグリーンのストライプの入っています。

もう一色、紹介しますね。

lr3499-2.jpg lr3499-21.jpg表は黒色で裏面が鼈甲色です。

価格は、11000円です。

 

 

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上のモデルは、すべて黒色です。

調整可能な鼻あてなので、ズリ落ちないですよ。

価格は9000円です。

最後に黒色でないものも紹介します。

 

lr3015-31.jpgのサムネール画像

 

 


光輝 004koki4-1.jpg

koki5.jpg光輝 005 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

福井県にメガネ産業を生んだ会社、増永眼鏡。

創業より創りだされてきた数々の名品。

歴史に名を刻んだ 「 KOKI カスタム72 」の後継モデルが2010年3月、「光輝 001~005」として私たちの目の前に現れた。

6ミリ生地のどしっとした存在感。軽快なかけ心地を実現させた絶妙な重量配分。高い精度を要求される7枚兆番。

100年以上にわたり受け継がれてきた精神をさらりと、光輝に流し込んだ仕上がりだ。

カスタム72が発表された40年前が鮮明によみがえる。

 

 
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おすすめ度: ☆☆☆☆☆

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どの時代でも黒ふちのメガネは人気があるようだ。

1936年生まれの親しいお客様が、中学2年生の時にかけられたメガネが黒ふちメガネで、

「お洒落なメガネを掛けているな」と随分冷やかされたそうだ。

現代でも、黒ふちのメガネは上手く着けると決まる。

ボストン(写真下) ウエリントン(写真上)は少し現代にアレンジしてあり、70年代のものと比べるとどちらも少し四角い形だ。

 

価格 18000円

 


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