ジャポニズムの最近のブログ記事

来週明けには梅雨も上るだろうとテレビが報じていた。

各地に被害をもたらした集中豪雨、雨量は例年の2倍だそうだ。

早い梅雨明けを願うばかりです。

 

大人のジャポニズムを紹介します。

この夏のモデルJN-500です。

ジャポニズムらしさを残しながら、着ける年齢層の幅を広げたデザインは、

ビジネスシーンにおすすめだ。

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両サイドに空間を持たせたナイロールタイプは、

聡明な印象と優しさを表現してくれる。

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団塊世代の男子にチャレンジしてほしいデザインです。

なぜ?

1.ゆるみがちな目元を、緩やかなブローバーが凛々ししてくれる。

2.両サイドに板バネを施し安定性と掛け心地を補償している。

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プラスチック製の耳かけテンプルは、耳先の形状と相まって肌になじみます。

 

 

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おすすめ度: ☆☆☆☆☆
価格: 38000

GWも風のごとく去って行きましたね・・・・。

珍しく晴天続きでラッキーでした。

ゴールデンウイークのために案内出来なっかったジャポニズムの紹介をします。

 

 いかにも! ジャポニズム! と云った仕上がりの「JN-496」。

3Dデーターを基に5つの異なる軸を指定して箇所、箇所を削りだして造形されたのです。

そのフォルムは、ただ美しい!! です。

ベータチタン製の板ばねを内包したテンプルは、ソフトで安定した掛け心地を約束しています。

 

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4番カラーの Maroon×Navy vySasa

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5番カラー Brown gradation

 

 

 

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製造工程を大々的に見直すことで、従来品に比べ15%位安くなっているのは嬉しいです。

 

 

 

 

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おすすめ度: ☆☆☆☆☆
価格: 25000

jn-1003.jpg

 

ジャポニズムのハイステージシリーズ第3弾が発売される。

店頭に届くのは、たぶん7月になるだろう。

 

先日、ボストンクラブのショールームで紹介された新作フレームをいち早くこのページで紹介しよう。

ジャポニズムのハイステージフレームはJN-1001、JN-1002と発表され絶大な人気を得た訳だが、第3弾となると生半可なデザインではジャポニズムファンは許さない。

構想・企画・部品の製作だけで1年以上を費やしてJN-1003は誕生した。

強弱の美しいチタン一体のフロントは50回以上もの工程を経て完成。

難度の非常に高いこの造型を可能にしたのは鯖江の高度な技術と技術者陣の強い意思と日本人の意地ではないだろいうか。

テンプル外面はフロントからの流れを意識し、内面はこめかみヘの当たりが少ない形状に設計されている。

匠の知恵とノウハウから生み出されたJN-1003は、JN-1001 或いはJN-1002を保有しているジャポニズムファンにとってダブル所有も無駄ではない。

 

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おすすめ度: ☆☆☆☆☆
価格: 57000

js-012.jpg

 

「いいオートバイ用のサングラスはないか?」

問い合わせが増えてきた。

バイク用のサングラス選びは案外難しい。

デザインが良くて、

ヘルメットの上から掛けることが出来る太さと硬さと、風を巻き込まない密着性にホールド性。

それらのすべてを満たし、路面反射を抑え、疲れないレンズの機能性と安全性までも兼ね備えていなければならない。

今日入荷した写真のモデルは、

メガネを知り尽くした人たちとレンズを知り尽くした人たちのコラボによって創られました。

この春かのコラボモデルJS-012です。

50本限定で製作されました。

 

バイクに乗るなら ぜひお試しあれ!

 

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おすすめ度: ☆☆☆☆☆
価格: 38850(税込)

jn-488.jpgどんどん新商品は入荷している。

ホームページサーバは狭くなる。

一カ月かけて広いお部屋にお引越し。

しばらく安心です。

ホームページも、もっと充実させたいです。

新商品の紹介が遅れて「ごめんなさい」m (  ^_^ ) m~。

 

今日、紹介するのは、ジャポニズムのJN-488です。

プラスチックフレーム作りの技術のすべてが、このデザインに凝縮されています。

プラスチックの板を、油圧プレスした後に三次元の切削をする訳だが、一方方向からではままならない。

五軸切削を施すことになる。

こんなに手間のかかった仕上げをするところは希だ。

重厚な立体感と独特な存在感、それでいて実にかけ心地が良い。

ジャポニズムデザイナーと加工技術者の挑戦的な意匠を具現化したモデルと言える。

詳細は、店頭にて確認いただきたい。

 

価格 39900円 

 

おすすめ度: ☆☆☆☆☆
価格: 39900

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東京メガネ世界展の紹介が終わらないうちに、発注したフレームが続々と届いた。

検品したり写真を撮ったりするので紹介が遅れがちになります。m( ^~ ^)m

待ちきれないと言うメガネファンは、メガネルームeyeにご来店いただきたい。

ジャポニズムのJN492(写真右下)とJN493(写真上・左) 。

洗練されたバランスの良いシェイプにまず"ため息"。

ブローバーのラインと厚み、テカリ仕上げ、テンプルの取り付け位置と、実にバランスが取れている。

試作を重ねながら見つけ出されたフォルムでしょうね。

写真をじっと見ていると、メガネフレーム以外の別のものに見えてくるのは私だけでしょうか。

 

JN492、JN493は共にチタン製、プレスを重ねながら一体型でブローバーを成型しているので繊細で軽くて丈夫。

ジャポニズム2001年以来98年ぶりに、鼻あてを一山タイプにした。

ナイロンを主成分とした新素材で一山タイプの鼻あて部品を成型し高さの異なる2種類を用意した。

軟質で肌触りも良く、フィット感にも優れている。

 

価格 38000円

 

 

 

おすすめ度: ☆☆☆☆☆

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今年も、美女2人と野獣1名のボストンクラブスタッフに迎えていただきました。

 

「野獣ことカリスマ営業マン牧野さん!

今年もお世話になりました。」 ( ^~^ )m

 

ウエリントン型メガネに蝶ネクタイ、派手なピンクシャツがよくお似合いでした。(オドロキ!)

 

ボストンクラブさん今年も元気です。

ジャポニズム:10モデル58アイテムが発表されました。

 

特に目を引いたのは、JN-489(写真左)とJN-494(写真右)

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早くご紹介したいのですが、両モデルともにとても手が込んだ造りなので店頭でのご案内は12月か1月になりそうです。

そんなに待てない!!

 人たちには後ほど、IOFTで発表された10モデルの詳細をご案内しますね。

 

 

 

 

 

 

 


gloss-eyes.jpg2009年9月1日に発表された『GLOOSS-EYES GOLF』

店頭では、すでにご案内しています。

ブログでの案内が遅くなってしまいましね。

 

 

ゴルフ用のサングラスは、ちょくちょく見かけますが、スポーツサングラスとの共用がほとんどのようです。

 

 

 

紹介するグロスアイは、チョッと異質です。

なぜ異質なのかを、お話しましょう。

メガネ業界では、ジャポニズムのブランドで知られる「ボストンクラブ」がリリースしました。

スポーツサングラスメーカーではないのです。

レンズは、偏光レンズで世界的にも有名な TALEX がゴルフ専用に開発した新製品「TRUEVIEW GOLF」です。

10月より度付き対応で発表される予定ですが、それより先にサングラスとしてデビューさせたのです。

少しイエロー系のカラーにしたことでグリーンが鮮明に見えて距離感がつかみやすくなります。

視界が暗くならないので、天候が変わりやすい日も集中してラウンドできるわけです。

レンズ性能は、TALEXのページへ

レンズについては上記を参照していただくとして、

グロスアイの構造を紹介します。

フロントレンズの形状を2枚のレンズで構成しているのです。

一眼レンズの視界の広さと、二眼レンズの光学性能を併せ持つデザインとしました。

サングラスを掛けるとミスショットをしてしまうとゴルファーに特にお奨めです。

ノーズパットも横目の邪魔にならない画期的な形状です。

耳に掛けるテンプルの形状も面白い。軽く、ズリ落ちにくく安定した掛け心地を約束してくれます。

 

店頭でお試しください。

 

価格 38000円

 

 

おすすめ度: ☆☆☆☆☆

gloss-eyes.jpg2009年9月1日に発表された『GLOOSS-EYES GOLF』

店頭では、すでにご案内しています。

ブログでの案内が遅くなってしまいましね。

 

 

ゴルフ用のサングラスは、ちょくちょく見かけますが、スポーツサングラスとの共用がほとんどのようです。

 

 

 

紹介するグロスアイは、チョッと異質です。

なぜ異質なのかを、お話しましょう。

メガネ業界では、ジャポニズムのブランドで知られる「ボストンクラブ」がリリースしました。

スポーツサングラスメーカーではないのです。

レンズは、偏光レンズで世界的にも有名な TALEX がゴルフ専用に開発した新製品「TRUEVIEW GOLF」です。

10月より度付き対応で発表される予定ですが、それより先にサングラスとしてデビューさせたのです。

少しイエロー系のカラーにしたことでグリーンが鮮明に見えて距離感がつかみやすくなります。

視界が暗くならないので、天候が変わりやすい日も集中してラウンドできるわけです。

レンズ性能は、TALEXのページへ

レンズについては上記を参照していただくとして、

グロスアイの構造を紹介します。

フロントレンズの形状を2枚のレンズで構成しているのです。

一眼レンズの視界の広さと、二眼レンズの光学性能を併せ持つデザインとしました。

サングラスを掛けるとミスショットをしてしまうとゴルファーに特にお奨めです。

ノーズパットも横目の邪魔にならない画期的な形状です。

耳に掛けるテンプルの形状も面白い。軽く、ズリ落ちにくく安定した掛け心地を約束してくれます。

 

店頭でお試しください。

 

価格 38000円

 

 


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昨年の春に発表されたジャポニズムのハイステージモデル第1弾の「JNー1001」に続いて第2弾が届いたのでご案内したい。

 

「JNー1001」の柔らかい印象とは対照的に、エッジ感を全面に出したデザインだ。

 

そして、レンズをリムで覆うという概念を捨て、フロント部を上下に分割。 フロントのトップ・ボトムバーは、共にチタン製でプレス一体型とした。

さらに、厚み・上下のプレス方法・焼入れ時間などの工程を変えることで、ボトムバーに若干の弾力性を持たせホールド性を上げている。

ロー付けをしな一体型成型だからこそ実現できた構造だ。

そのうえ、プラズマカラーやブラスト加工を採用し表面の硬度と鏡度を保ちジャポニズムらしい逸品に仕上がった。

しかも、8色のカラーバリエーションを用意している。

 

サイズ 59-160ー131

価格 57,000円

 

 


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