ジャポニズムの最近のブログ記事

ジャポニズム 「竹 製」 メガネフレーム

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連休も、瞬く間に過ぎ去っていきました。

思い出に残るGWでしたでしょうか。

 

今日は、ジャポニズムの竹製眼鏡を紹介します。

竹製の眼鏡は、竹を育てることから始まります。

一般的な竹では、丸いため平面的な竹を育てる必要があります。

四角い竹を育てるわけです。

幸い、竹の生育が早いので比較的容易に四角い竹を作り上げることが出来ますが、

乾燥と、表面処理、一番大変なのは削りだしです。

 

_TOK3776-a.jpg

 

職人の手によって仕上げられます。

見た目より遥かに軽く、かけ心地が良いのにも驚きますが、

使い込むほどに風合いを深めていく未来の竹製眼鏡を想像し、

楽しくなってしまうのは私だけでしょうか。

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

ジャポニズム JP-001の立体美

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jp001-1.jpg

 

40歳代の男子に、人気絶大なジャポニズム。

2012年モデルのひとつJN-001の仕上がりは絶好調!

チタン製の途切れるところのないモノピースカールトンタイプのフロントは、立体的で美しい。

レンズ型は、シャープでありながらもレンズの縦横比を少なくすることで大人な感じを表現しています。

 

 

 

 

 

 

jp0001-2.jpg耳掛けテンプルとのジョイント部に、新機構を採用。

ネジを使用せず、適度なアガキと絶妙なバネ感が指先に伝わってくる。

 

 

 

 

jp001-4.jpg

 

メタル表面加工処理は、表面強度を重視し、IPメッキ、金属メッキ仕様によりカラーバリエーションは、4色と少なめだ。

 

 

 

 

 

 

jp001-3.jpg

特にオススメのカラーは、ホワイト(シルバー)色。

プラスチックテンプルにマットグレーを採用し、前面をマットシルバーにしながらも上部を光沢仕上げに。

着けたときの表情をより立体的に表現してくれます。

 

 

 

 

 

 

 

おすすめ度: ☆☆☆☆☆
価格: 47,000

 

 

 

 

 

 

 

 

 

表情に張りがなくなるためか・・

年齢を重ねるごとに、シンプル過ぎるメガネは、どうしても老け顔になる。

そこで、存在感と掛け心地を両立させたメガネを紹介しましょう。

ジャポニズム JN-516 & JN-517です。

 

2ミリ厚のチタン板を加工したフルリムタイプが、

JN-516で下リムのないナイロールタイプがJN-517です。

jn-516-1.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

jn517-1.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヨロイにバネ機構を備えたシンプルなメタルフレームです。

今回初めて肌に優しい素材「BIOFRONT」の耳かけテンプルを採用しています。

トウモロコシを原材料にしながらも抗菌作用により従来の樹脂よりも清潔に保つことが可能な材質です。

jn-516-2.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

jn517-2.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プラスチック製フレームでは、メガネが強調され過ぎるし、重量も気になりますが

チタニュウム製の太リムなら軽くて適度な存在感を有しています。 

オススメしたい年齢層は50代。

遠近両用レンズに対応しながらも、

落ち着きと重厚さに若さを表現できるデザインと高いスッペクを得ています。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

クラッシック ジャポニズム JN-519

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台風の影響で、米子も朝から強い風が吹いています。

速やかに勢力が弱まってくれれ良いのですが。

 

いまや定番となったウエリントンタイプを

ジョポニズム流にアレンジしたJN-519。

 

jn-519-1.jpg

一見、何の変哲もないウエリントンタイプだが、

曲智に見えるヨロイ部は変形しにくいギャザープレスによって形成されています。

  jn-519-2.jpgのサムネール画像

ベーターチタニュウムの板バネをテンプルに備え

ソフトな掛け心地とフィット性を高めています。

ジャポニズムらしい見た目と掛けやすさ、

機能性を備えたモデルに仕上がりました。

jn-519-3.jpgテンプルエンドに埋め込まれたオリジナルエンブレムは、

こだわりの証!

ネオトラッドな印象を増幅してくれます。 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

sakanosan.jpg

先日、ボストンクラブの坂野さんが、来店してくれました。

実に、たくさんの新製品を鞄に詰めてのご来店です。

ジャポニズムの夏発売の新製品は、18モデル69アイテムです。

ベセペセの新製品は12モデル47アイテムに子供用が9アイテム。

ミューゲに4モデル18アイテムを揃え。

そして、GLOSS-EYESが、5モデル50アイテムです。

近いうちに ボストンクラブがリリースするブランド。

新製品が届くことでしょう。

 

6月下旬に仕上がるモデルもありそうなので少しずつ入荷すると思われます。

近くにおいでの折には、ぜひ立ち寄って見てね。

追伸  坂野さん。初めてのご来店ありがとうございます。新製品のジャポニズムJN-C02 よく似合っていますね。10月Iに東京でお会いしましょう。

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

ジャポニズムとタレックスが、

近視の人たちのために度入りサングラス用のフレームを発売。

もちろん度数無しでの使用もGood。

js-013-6.jpg

スポーツサングラスに使用されるハイカーブ(6カーブ)レンズとの組み合わせを意識したデザインです。

バイクなどの運転時の風の巻き込みをグンと少なくした。

64-17サイズのため、度数の強い人にはお奨めできないのが残念です。

でも、心配後無用!! ブジールにて対応できます。

js-013-5.jpg

js-013-4.jpg  

js-013-1.jpg

js-012-3.jpg


 

 

 

 

 

 

 

 

テレビ中継される被災地の映像を目にするたび被害の大きさに胸が詰まります。

ライフラインの復旧をただ願うばかりです。

 

紹介したいと思っていたジャポニズムJN-504が入荷したので掲載しますね。

6色が用意されているのですが、好みの色から紹介します。

jn-504-1.jpg

5番カラーです。

12mmの生地を使用してジャポニズムらしい曲線を両サイドに実現しました。

12mm生地の前面の50%は、クリア生地を張り合わせています。

jn-504-3.jpg魅力的なカラーリングでしょう?

jn-504-2.jpg幅広の側面に宝石のような生地色が透けます。

クリア生地が功を奏しています。

jn-504-4.jpg

厚みを持たせながらも全面を鋭角にカッティングし存在感を消し

繊細なメガネフレームに仕上がりました。

スマート、繊細、センス、こだわりを表現してくれます。

人と会うことの多い営業マンに着けてほしいメガネです。

特に、薬剤関係のお仕事の方にお勧めしたいですね。

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

外出先からいま帰ってきました。

晴天でもないのにまぶしくて目を細めて車を運転していました。

「疲れる!」 気がついて車に乗せていたタレックスレンズを入れたサグラスをかけてみたら。

フロントガラスの反射もなくなり、視界がすっきり!!  

「こんなに楽なんだ!」

タレックスの威力を再認識させられた。

 

フチ無しのメガネファンは、実に多く

主張するフチ無しが特に人気があります。

今月届いたジャポニズムJN-510もそのひとつです。

jn-510-1.jpg両サイドにボリュームを持たせてテンプルは太目のプラスチック製です。

蝶番には板ばねを装備しているのでかけ心地もよい。

jn-510-2.jpg鋭角な、レンズシェープは如何にもジャポニズムらしい。

jn-510-4.jpg近年、フチ無しメガネを扱うメガネ店が少なくなりました。

フチ無しのフレームには、高い加工技術を必要とするからです。

言い換えればよいフチ無しメガネを着けている人は、メガネに精通した方とも言えます。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジャポニズム第3弾となるJN-1003。

7月に入荷の予定が遅れに遅れて届いた。

 

jn-1003-4.jpg実際に手にとると「すばらしい」の一言。

展示会場で見たより遥かに立体的で細部まで緊張が行き届いている。

その出来映えに3カ月の納入遅れを許してしまう。

日本のチタニューム成型の技術は実にすばらしい。

試作を繰り返しフォルムを研ぎ出し、修正を加えてまたフォルムを創る。

工程を繰り返し最終的なフォルムが決められたのだろう。

 

 

jn-1003-6.jpg3D画面をパソコンで確認できる時代にはなったが、

JN-1003のフォルムは、机上で創造できるラインではないように思える。

 

 

jn-1003-5.jpg

幾つかの写真を撮ってみたが、JN-1003の立体的フォルムは伝えきれない。

jn-1003-3.jpg

JN-1003は、実用性はもとより、デザイン、技術の濃縮されたフレームです。

ジャポニズムファンをはじめ、そうでない人たちにも手にとって見てほしい。

 

 

 

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IOFT 情報 ジャポニズム 2011

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ジャポニズムは、多くのファンを集めて、今年も元気です。

2011年初旬に投入される新モデルは9型52バリエーションが用意されている。

そのほとんどが1月の入荷予定だが、 早いモデルは12月下旬には届きそうだ。

 

jn-511.jpg

今日、紹介フレームは、 JN-511 。

ジャポニズムらしさを一番感じさせるモデルです。

両サイドの太めのヨロイパーツはチタン一体プレスで仕上げ、内側には得意の掛け心地の良いバネ蝶番が設置される。

カラーバリエーションは 6色。

フロントとテンプルには、カラーによってツートン仕様にし高級感を演出している。

特徴的な両サイドのヨロイはレンズの厚みが目立ちにくいデザインだ。

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大人のジャポニズム モデルJN-500

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来週明けには梅雨も上るだろうとテレビが報じていた。

各地に被害をもたらした集中豪雨、雨量は例年の2倍だそうだ。

早い梅雨明けを願うばかりです。

 

大人のジャポニズムを紹介します。

この夏のモデルJN-500です。

ジャポニズムらしさを残しながら、着ける年齢層の幅を広げたデザインは、

ビジネスシーンにおすすめだ。

jn500-04.jpg

jn500-041.jpg

両サイドに空間を持たせたナイロールタイプは、

聡明な印象と優しさを表現してくれる。

jn500-5.jpg

団塊世代の男子にチャレンジしてほしいデザインです。

なぜ?

1.ゆるみがちな目元を、緩やかなブローバーが凛々ししてくれる。

2.両サイドに板バネを施し安定性と掛け心地を補償している。

jn500-051.jpg

jn500-054.jpg

プラスチック製の耳かけテンプルは、耳先の形状と相まって肌になじみます。

 

 

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GWも風のごとく去って行きましたね・・・・。

珍しく晴天続きでラッキーでした。

ゴールデンウイークのために案内出来なっかったジャポニズムの紹介をします。

 

 いかにも! ジャポニズム! と云った仕上がりの「JN-496」。

3Dデーターを基に5つの異なる軸を指定して箇所、箇所を削りだして造形されたのです。

そのフォルムは、ただ美しい!! です。

ベータチタン製の板ばねを内包したテンプルは、ソフトで安定した掛け心地を約束しています。

 

jn496-04-1.jpg

 

 

 

4番カラーの Maroon×Navy vySasa

jn496-04.jpg

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5番カラー Brown gradation

 

 

 

jn496-05-1.jpg

製造工程を大々的に見直すことで、従来品に比べ15%位安くなっているのは嬉しいです。

 

 

 

 

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jn-1003.jpg

 

ジャポニズムのハイステージシリーズ第3弾が発売される。

店頭に届くのは、たぶん7月になるだろう。

 

先日、ボストンクラブのショールームで紹介された新作フレームをいち早くこのページで紹介しよう。

ジャポニズムのハイステージフレームはJN-1001、JN-1002と発表され絶大な人気を得た訳だが、第3弾となると生半可なデザインではジャポニズムファンは許さない。

構想・企画・部品の製作だけで1年以上を費やしてJN-1003は誕生した。

強弱の美しいチタン一体のフロントは50回以上もの工程を経て完成。

難度の非常に高いこの造型を可能にしたのは鯖江の高度な技術と技術者陣の強い意思と日本人の意地ではないだろいうか。

テンプル外面はフロントからの流れを意識し、内面はこめかみヘの当たりが少ない形状に設計されている。

匠の知恵とノウハウから生み出されたJN-1003は、JN-1001 或いはJN-1002を保有しているジャポニズムファンにとってダブル所有も無駄ではない。

 

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¥2010,春モデル,-

 

 

 

 

 

 

 

 

バイクにGOODなサングラス

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js-012.jpg

 

「いいオートバイ用のサングラスはないか?」

問い合わせが増えてきた。

バイク用のサングラス選びは案外難しい。

デザインが良くて、

ヘルメットの上から掛けることが出来る太さと硬さと、風を巻き込まない密着性にホールド性。

それらのすべてを満たし、路面反射を抑え、疲れないレンズの機能性と安全性までも兼ね備えていなければならない。

今日入荷した写真のモデルは、

メガネを知り尽くした人たちとレンズを知り尽くした人たちのコラボによって創られました。

この春かのコラボモデルJS-012です。

50本限定で製作されました。

 

バイクに乗るなら ぜひお試しあれ!

 

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jn-488.jpgどんどん新商品は入荷している。

ホームページサーバは狭くなる。

一カ月かけて広いお部屋にお引越し。

しばらく安心です。

ホームページも、もっと充実させたいです。

新商品の紹介が遅れて「ごめんなさい」m (  ^_^ ) m~。

 

今日、紹介するのは、ジャポニズムのJN-488です。

プラスチックフレーム作りの技術のすべてが、このデザインに凝縮されています。

プラスチックの板を、油圧プレスした後に三次元の切削をする訳だが、一方方向からではままならない。

五軸切削を施すことになる。

こんなに手間のかかった仕上げをするところは希だ。

重厚な立体感と独特な存在感、それでいて実にかけ心地が良い。

ジャポニズムデザイナーと加工技術者の挑戦的な意匠を具現化したモデルと言える。

詳細は、店頭にて確認いただきたい。

 

価格 39900円 

 


¥JN-488-

 

 

 

 

 

 

 

 

jn493.jpg

 

東京メガネ世界展の紹介が終わらないうちに、発注したフレームが続々と届いた。

検品したり写真を撮ったりするので紹介が遅れがちになります。m( ^~ ^)m

待ちきれないと言うメガネファンは、メガネルームeyeにご来店いただきたい。

ジャポニズムのJN492(写真右下)とJN493(写真上・左) 。

洗練されたバランスの良いシェイプにまず"ため息"。

ブローバーのラインと厚み、テカリ仕上げ、テンプルの取り付け位置と、実にバランスが取れている。

試作を重ねながら見つけ出されたフォルムでしょうね。

写真をじっと見ていると、メガネフレーム以外の別のものに見えてくるのは私だけでしょうか。

 

JN492、JN493は共にチタン製、プレスを重ねながら一体型でブローバーを成型しているので繊細で軽くて丈夫。

ジャポニズム2001年以来98年ぶりに、鼻あてを一山タイプにした。

ナイロンを主成分とした新素材で一山タイプの鼻あて部品を成型し高さの異なる2種類を用意した。

軟質で肌触りも良く、フィット感にも優れている。

 

価格 38000円

 

 

 


¥JN492,JN493-

 

 

 

 

 

 

 

 

2009年 IOFT 報告 「ジャポニズム」

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japo2009ioft.jpg

 

今年も、美女2人と野獣1名のボストンクラブスタッフに迎えていただきました。

 

「野獣ことカリスマ営業マン牧野さん!

今年もお世話になりました。」 ( ^~^ )m

 

ウエリントン型メガネに蝶ネクタイ、派手なピンクシャツがよくお似合いでした。(オドロキ!)

 

ボストンクラブさん今年も元気です。

ジャポニズム:10モデル58アイテムが発表されました。

 

特に目を引いたのは、JN-489(写真左)とJN-494(写真右)

  jn-489.jpg

japo2010.jpg

 

早くご紹介したいのですが、両モデルともにとても手が込んだ造りなので店頭でのご案内は12月か1月になりそうです。

そんなに待てない!!

 人たちには後ほど、IOFTで発表された10モデルの詳細をご案内しますね。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

gloss-eyes.jpg2009年9月1日に発表された『GLOOSS-EYES GOLF』

店頭では、すでにご案内しています。

ブログでの案内が遅くなってしまいましね。

 

 

ゴルフ用のサングラスは、ちょくちょく見かけますが、スポーツサングラスとの共用がほとんどのようです。

 

 

 

紹介するグロスアイは、チョッと異質です。

なぜ異質なのかを、お話しましょう。

メガネ業界では、ジャポニズムのブランドで知られる「ボストンクラブ」がリリースしました。

スポーツサングラスメーカーではないのです。

レンズは、偏光レンズで世界的にも有名な TALEX がゴルフ専用に開発した新製品「TRUEVIEW GOLF」です。

10月より度付き対応で発表される予定ですが、それより先にサングラスとしてデビューさせたのです。

少しイエロー系のカラーにしたことでグリーンが鮮明に見えて距離感がつかみやすくなります。

視界が暗くならないので、天候が変わりやすい日も集中してラウンドできるわけです。

レンズ性能は、TALEXのページへ

レンズについては上記を参照していただくとして、

グロスアイの構造を紹介します。

フロントレンズの形状を2枚のレンズで構成しているのです。

一眼レンズの視界の広さと、二眼レンズの光学性能を併せ持つデザインとしました。

サングラスを掛けるとミスショットをしてしまうとゴルファーに特にお奨めです。

ノーズパットも横目の邪魔にならない画期的な形状です。

耳に掛けるテンプルの形状も面白い。軽く、ズリ落ちにくく安定した掛け心地を約束してくれます。

 

店頭でお試しください。

 

価格 38000円

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

jn-1002.jpg

 

昨年の春に発表されたジャポニズムのハイステージモデル第1弾の「JNー1001」に続いて第2弾が届いたのでご案内したい。

 

「JNー1001」の柔らかい印象とは対照的に、エッジ感を全面に出したデザインだ。

 

そして、レンズをリムで覆うという概念を捨て、フロント部を上下に分割。 フロントのトップ・ボトムバーは、共にチタン製でプレス一体型とした。

さらに、厚み・上下のプレス方法・焼入れ時間などの工程を変えることで、ボトムバーに若干の弾力性を持たせホールド性を上げている。

ロー付けをしな一体型成型だからこそ実現できた構造だ。

そのうえ、プラズマカラーやブラスト加工を採用し表面の硬度と鏡度を保ちジャポニズムらしい逸品に仕上がった。

しかも、8色のカラーバリエーションを用意している。

 

サイズ 59-160ー131

価格 57,000円

 

 


¥jn-1002,-

 

 

 

 

 

 

 

 

jn471.jpg

 

桜も満開だ!

屋外が気持ちの良い季節。

ジャポニズムJN-471は、お奨めの逸品。

軽快なデザインと掛け心地満点のカフスバネを搭載したモデルだ。

両サイドの空間に設置されたカフスパーツはβチタニュウム製でフレームにかかるテンションを軽減し、快適なフィット感を実現し、デザインアクセントとしても秀逸です。

 

ジャポニズムらしからぬ、ソフトなデザインが普段使いにイイ!!。

 

価格 30,000円

 

 


¥471,jn,30000-

 

 

 

 

 

 

 

 

ステルスを思わせる ジャポニズムJN-477

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jn-477-1.jpg

予定より遅れて届いたJN-477。

ブローバーの形状は、ステルス戦闘機の翼を感じさせる。

センターから両サイドのラインの美しさに加えて、それを崩さないテンプルライン。

適度な質感のリム。

8方向から見るシルエットは、実に美しい。

それぞれの部品の組み合わせは3Dの世界を熟知したジャポニズムだから可能なのだろう。

掛け心地良し。質感良し。所有欲大。度数の気になる諸氏には、特にお奨めする。

 

価格 47000円

 

 

 


¥JN-477-

 

 

 

 

 

 

 

 

jn-476.jpg

10月の展示会以来、届くのを楽しみにしているJN-477と476。
JN-476が予定より一月遅れで届いた。

やっぱり凄い!!

フロントブローは、チタニュウムをプレスして一体型に仕上げたと説明されたが、このラインがプレスで出来るのか!?

日本の技術と執念の凄さに改めて驚かされる。
一月遅れたのも無理ないか・・・。

JN-476の3D仕様のシェイプラインは美しく私の所有欲を刺激する。

実際、30代から60代まで年齢を問わず着けられるデザインと深さを備えている。
テンプルの接合部にベーターチタンを使用し掛けごこちと安定感。☆5つ
レンズの収まりを熟慮しリム厚0.9mmにするなど細部までもこだわりが見られます。☆5つ

この軽さは驚きです!!☆5つ


価格 45000円



¥JN-476-

 

 

 

 

 

 

 

 

jn-470.jpg

 

これまでのコレクションでは見られないフラットな表情をしている。

とは言ってもジャポニズム!!

かけ心地を決めるベーターチタニュウムの板バネもチャンと!テンプルに仕込んである。

面構成とフォルムに出来るだけ無駄を無くし、生地の厚みに微妙な強弱をつけることで、さりげない存在感を表現している。

6色が用意されているが、1番カラーのクロは、前面に透明な生地を張り合わせ

メタリック調に仕上げた。

さりげなくジャポニズムを着けたい人にピッタリなモデルに仕上げている。

 

 

サイズ 55-16

価格 28000円

 

 


¥JN-470,2009-

 

 

 

 

 

 

 

 

ジャポニズム2009年モデル「JNー474」

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jn-474.jpg繊細な仕上がりになったジャポニズム474.

立体的な構造を備えたフレームがジャポニズムらしさと私は思っている。

もし、2段の山形ブリッジと肉厚のテンプルの2色使がなければ、ジャポニズムらしさを損なったに違いない。

 

今回、発表されたJNー474と475に新しく開発採用された山型の一個智とテンプル側のU型兆番との組み合わせは、斬新なアイデアだ。

簡単な構造でバネ兆番の機能を取得しているのです。

こめかみの圧迫を嫌う人にはお奨めできるモデルに仕上がりました。

 

しかし、カッチっとしたホールド感を求める人たちには、もう少しの改良が必要だと思う。

テンプル側のU型兆番の先を幅広にした方が、さらに機能性を増すのではないだろうか。

 

ジャポニズム474と475は、構造的に調整幅が狭いため、顔型によって装用感に大きな違いが出てくるモデルだと思います。

デザインに惑わされることなく掛けごこちを試してからお買い求めください。

 

価格 32000円

 

お問い合わせ

 

 

 

 


¥2009, JNー474-

 

 

 

 

 

 

 

 

jn477.jpg

10月1日から3日まで開催された日本最大のメガネ国際総合展に出席した模様を、新製品を基に今日から紹介していきます。

 

最初に紹介したいのは、ボストンクラブが1996年に設立したジャポニズムの2009年の新型JN477。

 

なぜ、一番最初に紹介したいのか?

 

その理由は、

ガラス越しに覗き見しただけで手に取ることが出来ず、最高に心残りがあるからです。

 

 

会期に生産が間に合わずプロトタイプ(見本)で展示されることはよくあるのですが、

それでも大抵の場合は、手にとって構造にしても質感にしてもラインししても、確認することが出来るのです。

しかし、今回のJN477は、ガラスのケースに収められ何人も手に取ることは出来なかった。

 

スタッフの説明では、

JN430を発展させ、βチタニュウムのモノコック構造の眉ラインとプラスチックのアンダーリムの組み合わせで立体感と繊細さを表現しているそうだが私の好奇心はそれだけでは納得してはくれない。

ドクドクと湧き上がる所有欲を自分の手と目で早く確認し納得したいのだが・・・。

2月頃の仕上がりと言う。届くのが待ち遠しいなあぁ。

 

価格 47000円

 

boston-p.jpg 

 


¥JN-477,  ジャポニズム,  ボストンクラブ-

 

 

 

 

 

 

 

 

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