若々しいメガネを提案するのが得意なメガネルームeyeですが、華やかなシーンに似合うメガネのストーリも描くことができます。
ドレスを着て少し大きめのアクセサリーを身につける。ちょっとしたパーティーではそれもエチケットですね。
そんな時、和服やドレスに映るメガネが紹介したい『S.Pro-Logue』です。
さりげないエレガントを表現するために軽くて丈夫なチタニュウムに華やかな金色のメッキを施しました。
レンズには、淡いカラーをつけて、レンズのカットに全精力をつぎ込みシンプルとゴージャスを兼ね備えるメガネに仕上げました。
レンズの屈折率より導き出された51.4度でレンズ裏面を正確にカットすることで全反射がカット面に現れる。
色が強調されてフチの無いメガネが、フチがあるかのように見えるのです。
熟練の技なくしては光の屈折を操り煌めきのメガネに仕上げることはできないでしょう。
写真では、エス・プロローグのシンプル&ゴージャスをお伝えできないのが残念です。
