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A、加工出来ます。IMGP2759.jpg右写真のようになります。

普通のプラスチックフレームは、鼻当てをつけることを前提にデザインされていますから単純にブリッジのところに一山タイプの鼻当てをつけるだけでは掛けた時にメガネの位置が下がってしまいます。

IMGP2762.jpg 

 

 

 

 

 

メガネの掛かる位置を考慮して下の方に一山タイプの鼻当てを付けます。

前から見た時、透明の鼻当てが見えることになりますが

実際、顔に掛けた時は目立ちません。

 

IMGP2768.jpg 

 

  IMGP2760.jpg 

 

 

 

 

 

 

 

メガネがズリ落ちる。

あるいは、鼻の当たりがきつくて痛くなってしまう。

そんな時には、鼻当てのタイプを替えるとよいでしょう。

色々なタイプの鼻当てを用意、2日で交換できます。

価格 3000円

 

お問い合わせ


修理方法に3種類ございます。
1.現在の鼻当てを削り取って高めの鼻当てに付け替える。
2.金属製のサングラスのような調整の出来る金属性の鼻当て方式に取り替える。
3.現在の鼻当てに補助としてもう一枚鼻当てを接着する。
1.と2.がお勧めですが、3.の方法に頼らなければならない場合もあります。

鼻当てパットが交換式になっているタイプは、その人に合ったタイプのものを選ぶことが出来ます。
素材がシリコンのもの、空気が入って柔らかなもの、形状も丸いもの楕円のもの、形状記憶パット等
多種多様なものを用意しています。

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