軽いプラスチックフレームを探している人にお知らせします。
マイスドロートーキョーは、メガネフレームのブランド名。
反ったり、変形しにくいほどほどに寝かせた3mmのアセテート生地を削りだして作られる
マイスドロートーキョーのプラスチックフレームは、薄くても型崩れしにくく、
蝶番の設置も2本の鋲でしっかり固定されているので、
見かけより遥かに丈夫でおすすめできるプラスチックフレームです。
軽くて、βチタンの芯を打ち込んだテンプルは弾力性に富みかけ心地も良い。
(19,000)
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フォーナインズのボストンタイをのデザインとサイズ違いでご紹介します。
APM-06(写真右上)48-20のレンズサイズでは、3本の中で一番小さいボストンタイプ。
テンプルに板バネ機構を搭載して掛けやすくて女性におすすめです。
M-101(写真左上)49-21のレンズサイズで3本の中では、中間のサイズになります。
男性に好まれると思っていましたが、意外やいがい女性に人気のあるモデルです。
鼻あてが調整できるタイプなので、ずり落ちない、まつ毛がレンズに触れないなどの利点がいっぱいのフレームです。
価格はちょっと高めです。
APM-08(写真手前)50-20のレンズサイズで3本の中では一番大きめです。
テンプルにばね機構は施されていませんが、智元から耳先までバランスよくプレスセージングしてテンプル本体に弾力性を持たせ、
かけ心地を良くしています。
鼻あては、固定式なのでお鼻にピッタリ合うことを確認ください。
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フォーナインズのサングラスフィールサンを度入りサングラスにしてみた。
60-17と大きめのサイズに顔にピッタリカーブのサングラスなので、
近視用のレンズを入れるとレンズの厚みが気になると思っていたが・・・。
9mm厚のレンズもピッタリ収まりF-02NPIの別の機能性に驚いた。
(下写真は通常のレンズです)
顔に沿うハイカーブレンズは、通常のレンズより厚くなってしまうので、
仕上がりを想定しながらレンズを選ぶ必要がある。
F-02NPIは、7mmのアセテート生地から切り出し6カーブの曲面仕上げともに
別仕立てのナーロールタイプのレンズマウント構造を採用している。
この構造が、レンズが厚くても全く気にならないという意外な効果をもたらしたのです。
F-02NPIは、もっともフォーナインズらしいサングラスだ。
これほどまでに手の込んだサングラスの製造は、
難しくなってきている。
通常の透明レンズを組み込んで普段使いも魅力的。
ただし、度数とお顔の小さい方にはお勧めしません
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